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企業情報

2021/11/04  ラジオ番組『コスギ スイッチON!』出演のお知らせ

川崎発のユニークな緑化プロジェクト「Forerium : フォレリウム」特集にて、
呉 副社長がラジオに出演致しました。(詳しくはこちら

かわさきFM

呉 副社長メッセージ


〜 シーエスデーは、eM / PARK : エム・パーク様の活動を応援しています! 〜

eM /PARK様は、溝の口エリアの立体駐車場の屋上に森を出現させる、というコンセプトで、
脱炭素・緑化の促進につなげる活動を行っています。(詳しくはこちら

CSDは、環境ソリューション事業、特に災害に強く環境に優しいまちづくりで、
地域貢献をしている会社です。最先端のテクノロジーを研究開発し、レジリエントで、
快適で住みやすいスマートなまちづくりへのお手伝いをするとともに、
緑を増やす事業を支援していくことで、自然との調和、
そして心の平和(peace of mind)も考慮したまちづくりを目指し、
地元の起業家、企業、住民の皆様が成功し、豊かになることを心から願っております。


「かわさきSDGsゴールドパートナー」として

シーエスデーは、かわさきSDGsパートナー第一回認証制度により、令和3年4月26日付で、
「かわさきSDGsゴールドパートナー」に認証されました。

SDGs_gold


私たちシーエスデーは、〜環境と安心・安全〜 をテーマとして掲げ、
企業として社会に貢献するための、具体的な取り組みを行っていきます。

 「環境」    再生可能エネルギーの導入に向けて事業を展開していきます
 「安心・安全」 電力・鉄道などのシステム開発を行い、皆様に安心安全をお届けします

その理念は、持続可能な社会の実現を目指す「SDGs」が向かう先と、ゴールを同じくするものであり、
私たちは、その未来の目標の実現に向けて、日々努力しています。

<最近の主な取り組み>
 ●川崎国際環境技術展に協賛企業として出展
 ●かわさきグリーンイノベーションクラスター参画
 ●都市型レジリエンス地域マイクログリッド事業(経済産業省)
 ●「かわさきSDGsゴールドパートナー」に認証
 ●リバークリーン活動(横浜市・大岡川でのゴミ拾い活動)に参加
 ●「かわさきカーボンゼロチャレンジ2050」に賛同
 ●「第2回 企業・法人向けSDGsフォーラム〜企業の先進事例に学ぶSDGs〜」にて講演

認証書交付式
認証書交付式にて川崎市長との記念写真


CSDが掲げる7つのゴール



SDGs
シーエスデーが特に力を入れて取り組んでいるゴールは、写真の7つです



事業内容に関する取り組み



事業に関係するゴール

7・9・11・13のゴールは、CSDの事業内容と結びついています。
  • 7:エネルギーをみんなに そしてクリーンに(再生可能エネルギーの推進)
  • 福島復興の目標達成も含め、福島県に太陽光発電所を2か所保有しています。
    世界の約90%では、電力の安定供給は行われていないと言われていますが、 50年に渡って蓄積された
    CSDの電力安定化の技術を、日本だけでなく世界に広げていきたいと考えています。

  • 9:産業と技術革新の基盤をつくろう(社会インフラシステムの開発)
  • 強靭なインフラを整備し、持続可能な産業を推進するとともに、最適化・自動化を取り入れ、技術革新による発展を目指しています。

  • 11:住み続けられるまちづくりを(スマートシティ構想)
  • 平常時にも、災害時にも強い、安全かつ強靭で、持続可能な住み続けられる魅力的なまちづくりを目指しています。

  • 13:気候変動に具体的な対策を(省エネ)
  • 気候変動への具体的な対策として、CSDは、再生可能エネルギーを活用した、災害にも強いエネルギーマネジメントシステム(EMS)を開発しました。

働き方に関する取り組み



働き方に関係するゴール


5・4のゴールは、CSDの事業を支える、社員の働き方に関する取り組みと結びついています。
  • 5:ジェンダー平等を実現しよう(女性の活躍推進)
  • ジェンダー平等を実現し、より良い充実した世界に向かって努力していきます。
    また、会社として女性の活躍を推進するための具体的な取り組みを行っていきます。
    (女性活躍推進委員会の設置、女性のキャリア形成を支援するための面談・教育等の実施)

  • 4:質の高い教育をみんなに(研修制度の充実)
  • 社内での教育はもちろんのこと、質の良い教育を日本で、そしてアジアで高めていくためのアクションをします。 私たちの未来は、今の子供たち、ひいては若者にかかっています。そのため、 持続可能で安定・安心な日本を実現するために、特に途上国での安定した経済復興も必要で、 世界の教育に日本もどんどん追い付き、向上していけるよう、慈善活動としても教育向上に尽力します。 また、私たちの未来を創る若者たちへ、SDGsのメッセージを広げ、SDGs教育を促進していきます。

パートナーシップに関する取り組み



パートナーシップに関係するゴール


17のゴールは、ゴールを達成するうえで必要な、パートナーシップと結びついています。
  • 17:パートナーシップで目標を達成しよう(SDGs未来都市・川崎市との協業)
  • パートナーシップで目標の達成を目指します。ひとつひとつは小さくても、力を合わせて協業すれば、「なんでもできる」ことを実証します。

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